ボディをガラスでコーティング

※イメージイラスト
忘れられない輝き
仕上がった愛車をご覧になったオーナー様は、皆様共通して腰を抜かします(冗談)。そう、一目見たときの輝き。たまりません。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただけること請け合いです。表面の光沢は、従来のポリマーコート剤などに比べて見違えるほど重量感のある光沢が得られ、しかもその光沢が長期間にわたり持続するのが最大のメリットです。塗装本来の輝きを100%演出できると思います。数あるガラスコーティングの中で、高い評価を受け続けていることが確かな品質の商品であることの証だと思います。生粋のガラスコーティング、それがアークバリア®21なのでございます。いいものはいいっ!。お勧めです。※アークバリア®21は株式会社アークバリアの登録商標です。類似品にご注意ください。
アークバリアのメリット
1.日ごろのお手入れが容易になる。
2.ボディの劣化を遅らせることができる。
3.明らかにツヤが良い。
4.気分がいい。
・・・です。
独特の切水効果
・水をかけた際、玉になってはじいた水分がボディー表面に残留したままだと、ウォータースポットと呼ばれる水あとが固着しやすくなってしまいます。アークバリア®21加工後の表面は水がまとまって流れ落ちるような、撥水とも親水ともいえないような独特の切水作用によりウォータースポットの発生を抑制する効果があります。独特の被膜の存在感
・アークバリア®21加工後のボディー表面を触ってみてもスルスル滑るような感じが全くありません。(リンスを使用した場合はスルスルします。)ボディーに触れているのではなく、まるでガラス面に触れているかと錯覚するようなギュッと指に吸いつく独特の被膜の感触があります。これはアークバリア®21 由来の特徴で、目視ではコーティング被膜は見えなくても、触れてみればその存在は明らかに実感していただけると思います。※触れてみれば実感できるなどと自分で記載しておきながら誠に恐縮ですが、キズが付く恐れがありますのでやたらむやみに触れるのは控えてください。
重量感のあるボディの輝きが長続き
・『水っぽい光沢ではなく塗装本来の輝きをしっかりと表現。』と、どこかに書いてありましたが、これは本当です。加工後は明らかに光沢度がアップします。不自然な光沢ではなく、自然でありながらも深いツヤと光沢を演出します。しかも長続きするからうれしい限りです。・硬化後のコーティング被膜は完全無機質なので酸化劣化を起こしません。だから美しい光沢を長続きさせることができるのです。メーカーテストでは5年以上といっておりますが、持続性は保管やお手入れ状況等によっても異なりますので静岡葵店ではその半分くらいの2~3年程度を目安にお伝えしております。
キズのついたボディも輝きを取り戻します
・すでにご使用になられているお車の施工工程においては丁寧な下地処理を施し、ボディを鏡面のように仕上げてから「アークバリア®21」を塗り込むため、軽度の劣化やキズならば新車のような輝きによみがえります。※下地処理は状態に応じて別途料金が必要になります。
専用メンテナンスキットもあります。(別売)
加工後のお手入れは通常、水洗いを定期的にしていただければ十分ですが、専用メンテナンスキット『アークバリア®21愛車セット(税込価格¥3570)』もご用意いたしております。美しいボディを保つための純正メンテナンスキットで、セット内容に含まれるアークリンスを使用すればガラス膜の上に対し、さらに切水効果のある保護膜を上乗せして保護効果を高める事ができます。使用後はツルツルに仕上がります。お勧めです。愛車セット内容
・シャンプー100cc・アークリンス100cc・スポンジ・拭き上げクロス・取扱説明書・ステッカー
・シャンプー100cc・アークリンス100cc・スポンジ・拭き上げクロス・取扱説明書・ステッカー
これから施工をお考えの方へ
・アークバリア®21ボディーガラスコーティングは、弊社契約販売店でもお取り扱いいたしております。施工依頼、お問い合わせは、お近くの特約販売店にご相談ください。⇒特約販売店はこちら。
・良くある質問をQ&A方式でまとめたファイルをご覧いただけます。見るも良し、印刷するも良し、飾るも良し。です。アークバリア®21施工をご検討中の方は参考資料としてご活用ください。
⇒アークバリア®21お客様Q&A
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