事故の際補修は可能ですか?
補修は可能です。 損害保険の対象になります。 そのための施工証明書を施工終了後に発行いたします。 コート剤が硬化するアークバリア21は、補修塗装と解釈されることもあります。
鈑金塗装をした直後に補修施工は可能ですか?
塗装直後から約10日~2週間程度は溶剤が揮発していることが多いため、原則としてそれ以後の施工になります。詳細についてはご相談下さい。
エアロ、バンパー、なども問題なく施工できますか?
問題ありません。 塗装してある部分であれば、問題なくコーティングできます。 アークバリア21は塗料を選ばず、ひじょうに優れた密着性があります。 薄膜の為、割れる心配もありません。
中古車にも施工できますか?
中古車の場合、下処理研磨で新車に近い状態に復元して、コーティングします。 水垢、ウォータースポット、雨染み、小キズなどを出来る限り除去します。その後ガラスで保護しますので、見違えるようにきれいになります。 下地処理については、ご相談ください。
濃色車(黒、紺など)にも施工可能ですか?
可能です。 アークバリア21は研修を受けた技術者が施工します。 施工する車の色を選ぶことはありません。 黒、紺などの濃色系にもすばらしい光沢が期待出来ます。
施工日数はどのくらいかかりますか?
お車のサイズや塗装面の状態によっても異なりますが、新車時なら1日~2日程度、既使用車の場合には2日~1週間程度お預かりさせていただきます。状況により異なりますので詳しくはお問い合わせください。